SEKITOBA Co., Ltd.

その仕事、 AIに やらせましょう。

毎日の転記、月末の集計、誰かの記憶に頼ったままの手順。仕事は増えることはあっても、放っておいて減ることはありません。赤兎馬は、その中から仕組みに預けられるものを見つけて、実際に動くところまで作ります。

IT業務のムダを減らす転記・集計・確認作業を整理し、毎月の定型業務を軽くします。
AIAIを仕事に組み込む資料作成、分析、文章作成など、使いどころを決めて運用に落とします。
道場社内に作れる人を育てるツールを外注し続けるのではなく、御社の社員が自分で作れる状態にします。
ECEC運用を改善するモール運用、広告、ページ改善を売上と利益の両面から見直します。

現場の仕事は、
まだ軽くできる。

ツールを増やしても、仕事は楽になりません。先に決めるべきは「どこを仕組みに任せるか」。私たちは自社でそれをやり切ってきたので、見立てから具体的です。

01

手作業が多く、毎月同じ作業に時間を取られる

集計、転記、レポート、確認。担当者の頑張りで回っている仕事は、たいてい仕組みに置き換えられます。

02

AIを入れたいが、何から始めるべきか分からない

ツール選びから入ると失敗します。業務のどの工程に入れると数字が動くか、そこから設計します。

03

SNSやECを続けたいが、運用が属人化している

投稿も商品ページも広告も、「続けられる型」に落とせば、担当者が代わっても止まりません。

人が頑張る前に、
仕組みを走らせる。

ゴールはツールの導入ではなく、少人数でも改善が速く回る状態。私たち自身が毎日その状態で経営しています。

STEP 1

業務と数字を見える化する

何に時間がかかっているか、どこで判断が止まっているか、売上や反応がどこで詰まっているかを整理します。

STEP 2

人がやる仕事と仕組みに任せる仕事を分ける

AIや自動化に任せる部分、担当者が判断すべき部分、外部支援で巻き取る部分を切り分けます。

STEP 3

実務に入って運用できる形にする

設計だけで終わらせず、テンプレート、運用手順、改善サイクルまで落とし込みます。

赤兎馬が
選ばれる理由

机の上で考えた話ではありません。私たちは長いあいだ現場を回してきた側で、売り方も、詰まったときの直し方も、手を動かして覚えました。その手つきごと、御社の仕事に持ち込みます。

実務に入り込む

ヒアリングだけで終わらせず、現場の作業、文章、表、運用ルールまで具体化します。

AIと業務をつなげる

生成AIを単発の便利ツールにせず、日々の業務フローに組み込むことを重視します。

EC運用の現場感がある

EC支援では、売上だけでなく広告後粗利まで見て、実際に改善が回る状態を作ります。

ご相談から
支援開始まで

まだ内容が固まっていない段階でも大丈夫です。課題の整理から一緒に始めます。

01

お問い合わせ

相談したい領域、現在困っていることを簡単にお知らせください。

02

ヒアリング

業務内容、運用体制、現状のツールや数字を確認します。

03

支援方針の整理

優先度、支援範囲、進め方、概算費用を整理します。

04

実装・運用支援

合意した範囲から、仕組み化や運用改善に着手します。

よくある質問

相談内容がまだ曖昧でも問い合わせできますか?
はい。むしろ最初は「何から手をつけるべきか」を整理するところからで問題ありません。
4つのサービスを組み合わせて相談できますか?
可能です。たとえば、EC運用支援とAI導入支援、業務効率化と内製化のように、課題に合わせて組み合わせます。
EC運用支援だけ詳しく知りたい場合は?
EC運用支援は専用LPを用意しています。トップの「EC運用支援」カード、または EC運用支援LP からご覧ください。

その仕事、
どこから軽くするか
一緒に整理します。

IT業務効率化、AI導入支援、AI内製化道場、EC運用支援について、お気軽にご相談ください。資料がなくても、現状の課題感だけで大丈夫です。

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